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気になるニュースや情報などを独自目線でストックしていきます

【記事の改良】過去記事のリライトについての改良記録などを簡単にまとめておく

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【LOUIS VUITTON】ヴィンテージ ヴィトン モノグラム キーポルをリペアし買取査定額の引き上げとヴィトンから学ぶ高級ブランドを選ぶ 5 つの注意点 – Φ-GRID

 

リライト指数:約60% / この記事については、全体的な構成の見直し、タイトル見直し、文章の大幅な加筆、カテゴリー相場の追加、写真の追加、キーワードの追加など、ヴィトンを通じて、高級ブランドを選ぶ際の注意点あたりの加筆を集中的に行った。約60%ほど記事の改良。

 

【Nikon】ニコン”F”640万台 初期型一眼レフフィルムカメラは 約 60 年経っても 10 万円以上する世界市場を席巻した高機能戦略成功モデル – Φ-GRID

 

リライト指数:約40% / この記事については、タイトル見直し、文章の減筆・修正、カテゴリー相場の追加、写真の追加、キーワードの追加並びにその他微細な修正など、リライトには時間が掛からなかったが、全体的な見直しに大幅に時間が掛かった。約40%ほど記事の改良。

 

【Remy Martin Louis XIII】2015年に突如現れた「ブランデー高額買取市場 」中古価値 0 円だったレミーマルタン ルイ13世 約 10 万円以上する高額ブランデー買取を実施してみた – Φ-GRID

 

リライト指数:約50% / この記事については、全体的な構成の見直し、タイトル見直し、文章の大幅な加筆、カテゴリー相場の追加、写真の追加、また中国市場についての大幅な加筆と修正を行った。また酒類なので、広告の扱いにも気を配る必要もあり、商品紹介などはできない。約50%ほど記事の改良。

 

【LeicaⅡ】ライカⅡ D2 バルナック型 ビンテージレンジファインダーカメラは祖父から譲り受け約 45,000円の買取査定をつけた高額稀少モデル – Φ-GRID

 

リライト指数:約30% / この記事については、タイトル見直し、文章の修正、写真の追加、その他微細な修正など、リライトには時間が掛からなかったが、実は写真の見直しと修正を行っており、地味だがほぼ新規に作り直した。約30%ほど記事の改良。

 

【LOUIS VUITTON】ルイ・ヴィトン ダミエの財布が欲しいと女性に言われ困った時に選びたい最適モデル 7 選 – Φ-GRID

 

リライト指数:約60% / この記事については、商品説明における大幅な加筆、タイトル見直し、写真の追加など、ヴィトンの財布を選ぶ際の注意点あたりの加筆を集中的に行ったが、競合も多いのか、あまりリライト効果が出ていない。約60%ほど記事の改良。

 

【CHANEL】シャネルの戦略:高騰するマトラッセ、約 50 万円以上のバッグを売り切るマーケティング戦略とコンセプトと企業哲学 – Φ-GRID

 

リライト指数:約30% / この記事については、タイトル見直し、長文記事ゆえ、文章の見やすさを整えた。また写真の追加、その他微細な修正など、リライトには時間が掛からなかったが、写真の修正に少し時間が掛かった。地味だがコンスタントに読まれている記事。指数が少ない割にリライトが上手くいった内容。約30%ほど記事の改良。

 

【SECTOR】セクター クロノグラフ クォーツから自動巻まで限定品でもリーズナブルで買える稀少な高級モデル – Φ-GRID

 

リライト指数:約85% / この記事については、初期の頃に短く記録用にまとめて書いた記事なので、あまり構成などを考えずに手早く書いた内容だった。全体的な構成の見直し、タイトル見直し、文章の大幅な加筆、売れているモデルの相場の追加、写真の追加、キーワードの追加など、ほぼ全体的に大規模な改良を集中的に行った。ほぼ新規記事と言ってもよく、約85%ほど記事の改良。

 

【Christian Louboutin】クリスチャン ルブタン スパイク スタッズ ラウンドファスナー 長財布は個性で勝負し無難な財布に飽きたカップルに最適な高級モデル – Φ-GRID

 

リライト指数:約90% / この記事については、全体的な構成の見直し、タイトル見直し、文章の見やすさ大幅な加筆と新規写真など比較的大規模な改良を行った。過去の写真の修正、その他映像の削除、商品リンクの削除など、大規模な修正だったので比較的時間が掛かった。地味だがコンスタントに読まれている記事。ほぼ新規記事のような内容だが、これもリライトが上手くいった内容。約90%ほど記事の改良。

 

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記事のリライトについては、比較的好きな作業である。新規で記事を作成するよりも改修工事や改良などを行う方が得意である。どうしても新規記事をつくる場合のコストと時間、調査においての資料の読み込みなど、なかなか時間を取ることが難しく、新規更新については、根本的にやり方などを見直す方が良いのではと考えている。

現在の記事の本数は、約400本ほどであるが、改修工事と同時に、読まれていない約80本ほど記事の未公開化を行った。アクセス数などには影響もなく、概ね安定的なアクセス数であるが、その前からずっと上昇していたアクセスがいきなり落ちて、そこから約半年間ほどずっと横ばいの数字である。

どうやら検索のG先生が、世界的に高級ブランド品を扱うECサイトや他のサイトに、スパムフィルタを掛けている。こちらとしてはスパム扱いされるのは心外であるが、あまりアクセス数が上がると、広告単価が高いゆえ、すぐに広告コストが上昇する。つまり少ないPV数でも、こちらの広告収入が増えるのである。そう考えるとあまりアクセスを増やしたくはないだろうと予想はできる。

検索のG先生に睨まれないように、地味に記事のリライトを始めたのは、すでにフィルタ解除になっている記事の改良を通じて、検索流入及びそれ以外にアクセス先を多く確保し検索だけに頼らないようにするためである。また、SNSにおいては、時間の関係上、いまだに手を付けれていないが、サイトのボリュームが上がってくれば、過去記事を中心にソーシャルで拡散していこうと考えている。